きっと沖縄一遊びに夢中な児童デイ       株式会社グットトライ

8月6日(水)★海んちゅ→木工→危険生物の勉強★

今日は、楽しみにしている海んちゅクラブの日

来所時から、海♬ 海♬ しているのに

天候が~怪しい|д゚)

今日の、海んちゅクラブは・・・危険生物の学習を予定していましたが、

やはり、ビーチに到着すると

大雨 ( ゚Д゚)

急きょ・・・専務のはからいで

北谷事務所にて木工を行うことになりました。

 

 

 

 

 

 

 

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ぜんしゅうくん、

北谷事務所の利用者さんが、クジラを板に書いてくれて

専務と一緒に型を切り

ぜんしゅうくんが、色塗りをして笑顔で~す(^^♪

 

 

 

 

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ハピネスの姫は・・・(*^^*)

木工をしているお兄ちゃん達を見学

北谷事務所の大きな鏡を見ながら

お化粧している真似をしています(*^^)v

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ゆうたくんは、真剣に

木工に書く絵を下書きしていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

木工終えて・・・

片付けもしっかりお掃除して(‘◇’)ゞ

 

 

 

 

 

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雨もやみ・・・

ビーチへリベンジ、

海の危険生物の学習に行き

ハブクラゲを見せてもらいました。

 

 

 

 

 

 

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頭の部分は、子供たちも触り

感触を確認(‘◇’)ゞ

頭の部分は・・・触っても大丈夫とのこと

硬くて~ツルツル

 

 

 

 

 

 

 

足の部分は、毒があるとのことで

触ったらいけないんだと、子供たちも学習しました。

 

 

 

 

 

5月~10月頃に発生するハブクラゲ、県内ほぼ全域に分布され、

水深50cmほどの浅い場所にもくるそうです。

刺されるととても痛く、ショックを起こすこともあるそうでとても危険です。

 

 

 

 

 

 

ハブクラゲに刺されないためには・・・

●クラゲネットの中で泳ぐ

●クラゲネットがない場所では、ウェットスーツや長そでTシャツ、スパッツなどを着用し

肌の露出を少なくする

 

クラゲネットの中で泳ぐに限りますね(‘◇’)ゞ

 

 

 

 

刺された時のために・・・

●応急処置法を学習しておく

●近くの病院を確認しておく

 

 

なぜ酢がいいのか?

●触手にはたくさんの刺胞があるので、

ちょっと触っただけでは全部の刺胞は発射されません。

ハブクラゲに刺されたところに触手がくっついている時は、

絶対にこすったりしてはいけません。

こするとそれが刺激となって、

残っている未発射の刺胞が発射して傷が広がってしまいます。

酢には、刺胞の発射を止める働きがあります。

そのために応急処置に使うのです。

アルコール類では、刺胞の発射をとめることはできないそうです。

 

海に行くときには、

対策として。。。酢を持参したほうが良いのですね(*^^)v

 

酢が役立つのはハブクラゲだけで、

カツオノエボシやウンバチイソギンチャクなどは、

逆に刺胞を発射させてしますこともあるそうです。

 

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海んちゅクラブでは、

このような学習も行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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